2009年01月
自民党の渡辺喜美元行革担当相はきょう、麻生首相に対する要望書を石原自民幹事長代理に提出しました。
要望書の内容は以下のとおりです。
・定額給付金の撤回
・衆院解散・総選挙の早期実施
・国家公務員人件費の2割削減
・天下り禁止
・「平成復興銀行」の創設と上場株買い取り
さらに、「提言が速やか、かつ真摯に検討、審議されない場合、自民党を離党する」と付け加えているとのこと。
党側の対応が注目されます。
自民党内にも庶民の苦しみを理解してくれている人がいるということは嬉しいのですが、問題はこの内容のうちどれだけが早急に実現されるのか、はたまたいつもの先送りや棚上げで事実上無視されるのか、が問題です。
これ全部、今月中に対応してくれるようなら、こんな自民党でも見直してあげる余地も出てくるってもんですが・・・まぁ、無理かな。無理だろうなぁ。
要望書の内容は以下のとおりです。
・定額給付金の撤回
・衆院解散・総選挙の早期実施
・国家公務員人件費の2割削減
・天下り禁止
・「平成復興銀行」の創設と上場株買い取り
さらに、「提言が速やか、かつ真摯に検討、審議されない場合、自民党を離党する」と付け加えているとのこと。
党側の対応が注目されます。
自民党内にも庶民の苦しみを理解してくれている人がいるということは嬉しいのですが、問題はこの内容のうちどれだけが早急に実現されるのか、はたまたいつもの先送りや棚上げで事実上無視されるのか、が問題です。
これ全部、今月中に対応してくれるようなら、こんな自民党でも見直してあげる余地も出てくるってもんですが・・・まぁ、無理かな。無理だろうなぁ。
投稿者 stefan 5日 20:22 | コメント(0) | トラックバック(0)


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